G04・「の」
目標:持ち主を言う(例文6つ)。
始める前に
例文には、ひらがな・カタカナ・初級で学んだことばだけを使います。
このレッスンは、これまでのレッスンの内容を前提にしています。自信がなければ復習しましょう:
学ぶこと
A の B
- の所有の助詞
「AのB」は、BがAのもの、またはAに関係するものであることを表します。
例文
- わたしの ほんです。watashi no hon desu.私の本です。
- せんせいの かさです。sensei no kasa desu.先生の傘です。
- これは ともだちの かばんです。kore wa tomodachi no kaban desu.これは友達のかばんです。
- それは わたしの めがねじゃ ありません。sore wa watashi no megane ja arimasen.それは私の眼鏡じゃありません。
- にほんの くるまです。nihon no kuruma desu.日本の車です。
- だいがくの せんせいです。daigaku no sensei desu.大学の先生です。
練習
2ラウンドあります。まず文の意味を選び、次に足りない形を入れて文を完成させます。
文脈で読む
習ったかなと文法だけで書いた短い文章です。読んで答えましょう。
授業のあと、傘が見つかりました:
「これは だれの かさですか」「わたしの かさです」
"kore wa dare no kasa desu ka" "watashi no kasa desu"
だれの傘?
訳
「これはだれの傘ですか」「私の傘です」