初中級の文法(N4相当)・レッスン 18/20

GE18・「〜はずです」

目標:当然そうだと言う(例文6つ)。

始める前に

例文には初中級までに学んだことばを使い、基本文法を前提にしています。

このレッスンは、これまでのレッスンの内容を前提にしています。自信がなければ復習しましょう:

学ぶこと

〜はずです

「はずです」は根拠のある予想を表します。名詞は「の」、な形容詞は「な」をつけます。G35の「つもり」(自分の意向)とは違います。

例文

練習

2ラウンドあります。まず文の意味を選び、次に足りない形を入れて文を完成させます。

文脈で読む

習ったかなと文法だけで書いた短い文章です。読んで答えましょう。

会社で部長について聞きます:

「ぶちょうは きますか」「きょうは やすみの はずです」

  1. 部長は?