GE18・「〜はずです」
目標:当然そうだと言う(例文6つ)。
始める前に
例文には初中級までに学んだことばを使い、基本文法を前提にしています。
このレッスンは、これまでのレッスンの内容を前提にしています。自信がなければ復習しましょう:
学ぶこと
〜はずです
- はず〜はず
「はずです」は根拠のある予想を表します。名詞は「の」、な形容詞は「な」をつけます。G35の「つもり」(自分の意向)とは違います。
例文
- ぶちょうは くる はずです。buchou wa kuru hazu desu.部長は来るはずです。
- あしたは やすみの はずです。ashita wa yasumi no hazu desu.明日は休みのはずです。
- レストランは やすい はずです。resutoran wa yasui hazu desu.レストランは安いはずです。
- にもつは きょう とどく はずです。nimotsu wa kyou todoku hazu desu.荷物は今日届くはずです。
- しゅくだいは かんたんな はずです。shukudai wa kantan na hazu desu.宿題は簡単なはずです。
- くすりを のんだから、なおる はずです。kusuri o nonda kara, naoru hazu desu.薬を飲んだから、治るはずです。
練習
2ラウンドあります。まず文の意味を選び、次に足りない形を入れて文を完成させます。
文脈で読む
習ったかなと文法だけで書いた短い文章です。読んで答えましょう。
会社で部長について聞きます:
「ぶちょうは きますか」「きょうは やすみの はずです」
"buchou wa kimasu ka" "kyou wa yasumi no hazu desu"
部長は?
訳
「部長は来ますか」「今日は休みのはずです」